手帳は電子派? アナログ派?

コンテンツサービス事業部の前田です。
世間では、手帳をめぐって電子派かアナログ派か、の大論争が続いていますが、
皆さんはどんな手帳を使っていますでしょうか?

この時期、文房具店や雑貨屋さんに行っては、手帳コーナーを見てまわります。
サイズや形式でたくさんの手帳があります。
月間式、週間縦書き、週間横書き、1日1ページ式などなど。
アナログ手帳を見るのはとても楽しく、
手帳にさっと書き込む自分、予定びっしりデキるビジネスマンな自分をイメージしては盛り上がっています。

でも、買いません。

仕事ではスケジュール共有のためにグーグルカレンダーを使っており、
それをわざわざ紙に書き写すのが面倒です。

では、プライベートのスケジュールをどうしているかというと、
月めくりの壁掛けカレンダーを使っています。

カレンダーなので、もはや手帳ではないですね。

困ったことといえば、ライニングのタイムと体重を書き込んだカレンダーを、
月替りの時に妻に捨てられたことぐらい。

ああ、せっかくの記録が・・・と思ったものの、
そんなに大事なら写真に撮るか、どこかに記録すればいいわけで、
結局は「ま、いっか」ということになって、
相変わらず、月が替われば破棄される壁掛けカレンダーに
記録を書き込んでいます。

というわけで私のスケジュール管理は、仕事は電子派、プライベートはアナログ派ということになります。

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