5月6日の日経新聞で「外国人観光客、6月にも入国再開 まず団体客で政府検討ー入国者数の上限引き上げ調整」と見出しが出てきました。

諸外国の経済正常化の流れに合わせて、なのでしょうか。
為替では円安・ドル高の流れが続いているので、海外からの観光客を受け入れて、割安感のある日本でいっぱいお金を使っていただこう、という戦略かもしれません。

2年前の4月7日に発令された緊急事態宣言。それ以降、一時的には海外取引が中断されたような感がありましたが、昨年からは翻訳のお客様も活動が戻ってきており、ITやエネルギーといった分野は活気があります。

社会の変化やお客様のニーズの変化に合わせて、自社のやり方をどんどん変えていく変化対応力がますます求められる時代です。

【外圧】これこそまさに魔法の力、ではないでしょうか?

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